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美白・くすみ

くすみは、皮膚への色素(とくにメラニン)の沈着、皮膚の形態の変化、血流の低下などによって生じる影のようなものと考えられます。皮膚の形態の変化には、しわやたるみといった大きな変化だけではなく、肌のきめ(皮丘、皮溝の状態)が粗くなることや皮膚の角層が厚くなるなどの小さな変化が含まれます。
主にメラニンの沈着に対してしみに準じた治療を行ないますが、肌のきめを整え、皮膚角層の肥厚を改善し、しわやたるみを改善することで、さらに治療効果があがります。 東大方式トレチノイン療法ケミカルピーリングフォトフェイシャル(IPL光治療)イオン導入(ビタミンC)、プラセンタ注射、ホームケアが有効です。

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フォトフェイシャル(IPL光治療)
フォトフェイシャル(IPL光治療)
カメラのフラッシュのような光、IPL(Intense Pulsed Light)を顔面全体に照射して、さまざまなスキントラブルを改善する画期的な治療法です。
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ケミカルピーリング
 
ケミカルピーリングとは酸など皮膚に障害を与える薬剤を使って、皮膚の角質や表皮、さらには真皮までをも化学的に溶かして、新しい皮膚の再生を促す方法です。
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プラセンタ注射
 
プラセンタとは胎盤エキスのことをいいます。胎盤は胎児が育つ為に必要な組織です。
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イオン導入
超音波
イオン導入法は、微弱な電流を用いて、ビタミンC誘導体などの有効成分を短時間に無痛で皮膚の深部(真皮層)まで浸透させることが出来る治療法です。
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